ただの粘土に命を与え、子供から大人まで創造する喜びと、新しい発見をとおして、人間の豊かさを醸成します。手先、指先を使い考える事は大事なことで、90歳の方や一人暮らしの方など、夜も寝ずにのめり込んでしまうほど、奥の深〜いもののようです。村山さんご自身も、作品を作り出すと夜中の2時3時になるそうで、「心を鬼にして寝ます!」と、それぐらい楽しい紙粘土(石粉粘土)細工にあなたもはまってみては?
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プロフィール
村山悦子
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昭和45年多良木町立幼稚園に勤務中粘土作成に興味を持ち研究をはじめる。
平成7年幼稚園教諭を退職し、同年7月生涯学習指導員として勤務。そのかたわら紙粘土教室を受け持ち現在に至る。 |
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インフォメーション
・多良木温泉センターに生徒さんの作品を展示中!
(3月中旬まで)
・多良木町役場ロビーにて作品が展示されています。
(3/4〜3/29)
連絡先
多良木町中央公民館 0966-42-2273 |
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竹と紙粘土で作られた「おひなさま」 |


アップにしてお伝えできないのがとても残念!リテールにこだわった「おひなさま」
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