9月14日
椿屋四重奏(vo&G)
中田裕二

椿屋四重奏

早くも二度目のご出演と相成りました“椿屋四重奏”
OA当日は新作「薔薇とダイヤモンド」の発売日!
二重に目出度い!演舞も決まって三重に…椿屋四重奏。
(↑しつこいし、あまり面白くもない前フリで御免なさい)

8月下旬の取材@東京・下北沢。
マネージャーさんと一緒にリハ終りの中田さんも駅まで迎えに来て下さいました〜
ふっ、不意打ち一発!ふッ、フレンドリィ〜。

ファンの皆様なら既に熟知の事も、椿屋ビギナーの相越にはただただ驚く事多く…
アルバムを聴いて「なんて!テンコ盛りなの!!」と
1曲の高カロリー展開・転調・変拍子好きを問うてみるなど、
(イントロだけで起承転結・一盛り上がり。)
不躾三昧のインタビューは始まったのでした。(スミマセン)

で、歌詞!これはもう〜私が中田さんの親戚だったら
「え〜っ!どんなカノジョと付き合ってんのよ」的、老婆心満開で…
セクハラという諸刃の剣を振りかざしてしまいました。(申し訳ない)

出来事というのは〜文字に形を変えた時、
客観性がない事には無粋であったり、陳腐になりがちなものを…
ここまで美しく儚く残せるなんて。
かなりのツワモノとお見受け致しました。

先日生まれて初めて体験した京都での茶事。
夕刻から始まり、夜闇の中蝋燭の灯りですすめられる「夜咄」の途中
ちらっと思い出した言葉は「プロローグ」の一遍でした。
う…伝染った。

椿屋四重奏 写真1
番組プレゼント用の短冊に言葉を書くの図は、
夏季講習中の生徒に見えなくもなく……
(前回の五字熟語プレゼントは自ら選んで下さいました謝々)

椿屋四重奏 写真2
相「皆様から一番多かった質問、歌詞のリアリティで…」
中「まぁそこは…全くないことは書けない訳でして〜」

椿屋四重奏 写真3
相「とどのつまりですよ。理想とする女性像って?」
中「俺タイプってありませんよ。ストライクゾーン広いっス!」

椿屋四重奏 写真4
相(まだお若いのに、地に足の着いた模範的回答!
  と、思ったら・・・・)

写真参照→片足浮いていました。